TOP > 畜産環境研究開発事業 研究開発事業概要

畜産環境研究開発
研究開発事業概要

畜産環境整備機構では、畜産環境保全に係る研究開発を推進するため、畜産環境技術研究所を中心にして以下の事業に取り組んでおります。その概要を紹介します。

持続的な畜産経営確立のための環境対策等調査事業(平成28~30年度)

日本型悪臭防止最適管理手法を用いた畜産悪臭苦情軽減技術開発普及事業(平成29~31年度)

高機能型異種堆肥造粒物の調製・混合利用技術の開発普及事業(平成29~31年度)

畜産汚水の発生・浄化における軽労型窒素低減システム開発・普及事業(平成30~32年度)

これまでに実施した研究開発事業(平成7~29年度)

(注意)
これらの研究成果の詳細は、研究開発情報サイトの畜産環境技術研究所年報(1~10号)及び開発普及事業成果情報集でご覧になれます。
マニュアル等の研究成果は、「これまでに実施した研究開発事業」からリンクでご覧になれます。

その他に(外部機関から委託を受けて実施した研究開発)があります。

畜舎への発酵微生物の応用と飼育環境への有効性評価(平成20~22年度)
ページの一番上へ戻る